泉龍寺別院|狛江市でアートメモリーの葬儀を利用できる葬儀式場
泉龍寺別院の概要
泉龍寺別院は、1994年に地蔵菩薩を本尊として建立されました。檀信徒をはじめ広く市民の物心両面の支援を得て完成し、手入れの行き届いた斎場として定評があり、また市内や地域の文化活動の拠点としても活用されています。
| 住所 | 狛江市元和泉1-13-18 |
|---|---|
| 駐車場 | 15台(別途本院に40台) |
| 宿泊可否 | 6畳和室で付添い宿泊可能 |
| 葬儀規模 | 家族葬、一般葬、社葬・合同葬など大型葬 |
| 式場使用料 | 350,000円 |
曹洞宗雲松山泉龍寺は、伝説によれば、奈良時代に良弁僧正によって開創されたといわれています。1591年に徳川家康から和泉村で百石の知行地を与えられた石谷清定が泉竜寺を整備し、中興開基となりました。以後、泉竜寺は、旗本石谷三家の菩提寺となり、江戸時代中ごろからは、子育て地蔵の寺として知られていました。また、狛江市指定文化財には、弁財天池、絹本著色石谷貞清像、木造石谷貞清坐像、1610年の雲版、石川丈山撰文「宗淳居士挽詞ならび序」の扁額があります。この他、境内には、庚申塔など多数の石造物や旗本石谷氏の墓地、鐘楼門などがあります。
泉龍寺の施設
泉龍寺山門
泉龍寺別院式場
泉龍寺別院会食室
泉龍寺別院の施設の案内
- 式場
- 椅子席100席
- 会食室
- 2階会食室2室
- 和室
- 1階6畳1室、2階8畳2室
- 導師控室
- 2階和室1室
- 使用料
- 350,000円
※メモリークラブ会員は、式場使用料金の10%を当社が負担いたします
泉龍寺別院への交通のご案内
- 小田急線狛江駅から徒歩2分
泉龍寺別院への交通案内図







